今日は行政書士記念日です。

昭和26年に行政書士法が公布された日であることから、「行政書士の自覚と誇りを

促し、制度の普及を図る」日として、平成19年に記念日として制定されています。

私の行政書士業界入りが平成19年ですから、なんとなく身近に感じてしまいます。

「行政書士制度の意義を感じるように」との狙いで全国の行政書士会でイベント等

が行われています(大阪府行政書士は本日にイベントは無いのですが・・・)。

このところ難しい案件に取り組んでいたり、審査進行中の方からの相談ごとを聞

いて回答していて、「自分=行政書士の仕事の意義とやりがい」を感じていますが、

2月22日には意識を改めるところがあります。

これからも微力ながらも全力で取り組むことを第一にしていきたいと考えています。

まず、このブログや各種投稿記事のあり方もちょっと考えようかと思っています。

長い目で見てやってください。